➡︎カンボジアへ🇰🇭
プノンペン国際空港へ旅立つ

かれこれ6年前に当ブログで「陸路カンボジア入り」を何度か書いた
(それ以来サボってるんだが)
今回、2度目となる「空路カンボジア入り」とあいなったので
備忘録も兼ねてここに記しておきたいと思う。
なお陸路に比べれば「空路入国」は快適至極であることは
最初に述べておく
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プノンペン国際空港から「カンボジア入国」
以下は「入国までの流れ」である。参考にしていただけたら幸いである。
pattaya-a-gogo.hatenadiary.com
入国までの流れ
カンボジアに入国するにはビサ(VISA)が必要となる。
あらかじめ在日カンボジア大使館・e-VISA等で、入国までに取得していない場合は
空港でのアライバルビサを取得することになる。
アライバルVISAを空港で取得する場合
・USドル(30ドル)を用意。 クレカは使えない。
その際のUSドルは事前に用意しておく。
これは事前に日本で両替しておくのがいいと思う
・証明写真
自分も用意はしていったが結局は使用しなかった。
ただ、これは運用次第なので用意しておくに越したことはないと思う。
以下は自分のケースである(運用が変わる場合あり)
ビザ発給カウンターに並ぶ
↓
パスポート・申請書を渡す
↓
(隣のカウンター、隣のカウンターと指示されるまま流れていく)
↓
最後のカウンターで名前が呼ばれたら、パスポートを受け取り完了。
アライバルビザ取得の手続きとしてはこの時点で完了。
あとはパスポートが自分のか確認し、ビザの名前・日付にも誤りがないか
要確認。
預け荷物がなければここはパスだ

イミグレーションでパスポート・ビザを提示し問題なければ無事に入国の
運びとなる。

最後の関門の税関を通って入国。陸路とは打って変わって職員が皆、
「笑顔でサンキー」と。カンボジアも変わるのか?
ならば尚更、変わる前に素朴な雰囲気を楽しむために急げ!
まとめ
「陸路入国」に比べ実にスムーズ&スマートな空路入国だ。
係官が皆、笑顔でサンキューと返事したのには驚いた。
アランやプラテートからポイペトの陸路入国は押し合いへし合いで、
タイの係官も辟易してる模様
(カンボジア人の往き来が多いのが、ここの特徴である)
キャリーケース等の荷物をピックアップしWELCOME CAMBODIAだ!

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市内への移動
市内へはタクシーかトゥクトゥクが便利かと思う。
自分の場合、トゥクトゥクで9ドル、タクシーで11ドルの提示だった。
自分は風情を楽しむため、トゥクトゥクで快適に市内へ移動。

